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Tag Archives: コミュニティーモデル構築

コミュニティーモデル構築 フォトミューチュアリーオープン

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本日、弊社のコミュニティーモデル構築の取り組みの一つ

「フォトブックがつなぐ地域の輪プロジェクト」のフォトブック作成サービス

フォトミューチュアリーをオープンしました。

フォトブックを通じて繋がりを持って、

主婦の力を合わせて、皆で個展を開くことを目標にしています。

子育てに追われ忙しい毎日を送る主婦たちに、

光輝く場の提供と、家族の絆を強めていただけるようにと、

私たちと一緒に勉強し、撮影し、製作をします。

日常の何気ない風景をフォトブックにして特別な毎日に。。。

こつこつと頑張っております。

下記はフォトミューチュアリーのコンセプトです。

集合写真でもない、家族の誰かが撮影役でもない、家族みんなが”一緒”に大好きな場所で過ごしている情景を撮影したい!という思ういで、“photo*mutually(フォトミューチュアリー)”をオープンいたしました。
また、写真データだけでは、どうしても月日が経つにつれて写真をご覧いただく機会が減っていくと感じています。
だからこそ、“photo*mutually”では、撮影を通じて感じたご家族さまのあたたかな雰囲気を大切に、いつでも・いつまでも、ご家族さまが集う部屋に飾ってもらえるようなフォトブックを制作させていただいております。
ご家族さま皆が、フォトブックを開くたび、あたたかな気持ちになっていただければ嬉しく思います。

「5年後、10年後、いつまでも大切な方と一緒に開いていただけるフォトブックを作成していきたい」
そんな想いから、フォトアートディレクターの原 麻衣子と共に、
撮影からフォトブック制作までの活動をフォト*ミューチュアリーでは行っております。

そうした活動を通じて出会った方々から、
「自分自身でも撮影をしてみたい」「フォトブック制作をしてみたい」「色んな方と一緒に撮影会をしてみたい」
といった、嬉しいご意見をたくさん頂きました。

これらのご意見を多くの方と一緒に実現していきたく“フォトブックが繋ぐ地域の輪Photobook Party vol.1プロジェクト”を立ち上げました。

同じ想いを抱く方と共に、撮影からフォトブッ作成をしていく中で、“作成の楽しさ”と共に“人と人とが繋がっていく喜び”を感じて頂ければと思います。
そして皆さまが作成されたフォトブックによる“フォトブックの合同個展”を、一緒に目指していきたいと思います。

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クラウドファンディング

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本日は、ベンチャーコミュニティー第166回例会に参加しました。
セミナー講師にミュージックセキュリティー株式会社の西日本支社長 杉山 章子氏を迎え、
「クラウドが他ファンドで地域活性化」のお題で講演がありました。

クラウド型ファンドとは何か?から、成功事例など幅広い講義内容で、
大変勉強になりました。

例会で、3分間プレゼンする機会を頂いておりましたので、

現在、TAGAIWORKSで取り組んでいる、
水泳用ストップウォッチアプリ「Go Swim Watch」からコミュニティーを構築するビジネスモデルの説明をさせていただきました。

時間3分はなかなかのハードルでした。普通に説明しても30分はかかる内容なので、
10分の1です。

やってみて、資料を3分用にすること自体が為になりました。
余計なぜい肉をおとして、誰にでもわかる短い文章で説明する。
なかなかいい試みになりました。

本日は資金収集の大きなヒントがありました。
クラウド型ファンドに是非挑戦してみたいと思います!

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フェースブックのプロフィール画像

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弊社といっても個人事業主。

半年ぐらい前から事務所とは別に、自宅内にフォトスタジオを作りました。

と言っても、プロにアドバイスをもらって手作りした簡易スタジオですが。

主にネット通販様の商品撮影に使っておりますが、

最近フェースブックのプロフィール画像なんかも撮影しています。

これがなかなか評判です。

昨日、お客様の商品を撮影したついでに、

わが息子の写真を遊び半分でパシャリ。

うーんなかなかよく取れていると自画自賛。。。

撮影は嫁ですが。。

嫁さんはいまフォトブック作成サービスを立ち上げ中。

カメラのキタムラ関連のラボネットワーク様との提携もきまり、リニューアルオープンに向けて

大詰めです。

オープン時にはまたご連絡させていただきます!!

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コミュニティーについて

コミュ

弊社もそうであるように、最近はコミュニティーを作りたいといった声をよく聞きます。

コミュニティーという言葉を当たり前に使っていますが、

本当の意味はなにか一度調べてみました。

WIKIPEDIAより抜粋

共同体(きょうどうたい):

  1. コミュニティ英語:community):英語で、「共同体」を意味する語に由来。同じ地域に居住して利害を共にし、政治経済風俗などにおいて深く結びついている人々の集まり(社会)のこと(地域共同体)。日本語では「地域共同体」が「地域社会」をも意味し得たため、転じて国際的な連帯やインターネット上の集まりなども「共同体」あるいは「コミュニティ」と呼ばれる(例:欧州共同体ラテンアメリカ・カリブ諸国共同体アフリカ連合米州機構東アジア共同体(計画中)、国際航空通信共同体)。地域の共同体であることよりも地域住民の相互性を強調する場合、地域コミュニティとカタカナ表記する場合も多い。
  2. ゲマインシャフトドイツ語:Gemeinschaft):ドイツ語で、「共同体」を意味する語に由来。地縁血縁友情などにより自然発生した有機的な社会集団のこと。共同体組織[1]。共同社会。ドイツ社会学者フェルディナント・テンニースが、ゲゼルシャフトドイツ語:Gesellschaft、機能体組織[1]、利益社会)の対概念として提唱したもの。近代以降の社会や組織の性格を考える上で広く受け容れられている。
  3. 組織の名称の一部として用いられることがある。欧州共同体など。
  4. GREEmixiなどのソーシャル・ネットワーキング・サービスのにおいて、掲示板に相当するもの。自身で開設でき開設した本人が管理人となり、レンタル掲示板に類似する[2]

 

 

なるほどなるほど。
ただ人が集まるだけではなく、深く結びつく必要があるのか。
どの要素に強い結びつきを求めるかが、時代に応じて変化することもなんとなくわかる。
さらにはWEBというツールによっても新しいコミュニティーの形が続々と生まれていることもわかる。
ここでのWEBはバーチャル世界の中のコミュニティーを強く指しているように感じる。

私は、WEBを活用したリアルのコミュニティー構築こそが最も時代に即し、求められていることだと信じて
ニッチなコミュニティーを構築します。

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アプリダウンロード数がドーン!

世界の水泳レベル向上プロジェクト

先日、弊社リリースのアプリが日経新聞に取り上げられた。
ありがたい。。

今朝、ダウンロード数を確認すると、
日々のダウンリード数の実に17倍のダウンロード数に!
メディアの力は凄いですね。

こうしたラッキーをものにするために、
WEBサイト、フェースブックページ、ブログ、ツイッターなど、
情報を拡散させる仕組みを持っていることが重要だと再認識しました。

特にニッチな分野では、必須です。
いろいろなツールが勝手に発展してくれる今だからこそ、
活用しないてはないですね!

「いつやるの!もうやってます!」

がポイントですね!

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★日本経済新聞に弊社のアプリが取り上げられました。★

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2013年6月27日(木)日本経済新聞 7面のネットナビのコーナーで弊社リリースのアプリ
「Go Swim Watch」が掲載されました。

http://style.nikkei.com/article/DGXDZO56655520W3A620C1EL1P01?channel=DF260120166495&style=1

http://www.nikkei.com/article/DGKDZO56655520W3A620C1EL1P00/

「Go Swim Watch」は水泳コーチのためのアプリ。
日々現場で生徒を指導しているコーチのお役に少しでも立ちたいと言う想いから生まれました。

現在第2リリースの開発とアプリから派生するコミュニティー構築を行っています。
それに先立ち、

Go Swim WatchのWEBサイトを開設しました。

http://goswimwatch.com/

このサイトは水泳競技者に参考になる動画や情報を集めた水泳ポータルサイトです。
将来的にはアプリで記録したデータを、このサイトで閲覧できるようになります。

今後ともニッチではあるけれど、必ず役に立つ、必ず高い満足を提供できるコミュニティー構築を行ってまいります。

どうぞ宜しくお願いします。

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