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町おこし

腹巻きプロジェクトプロローグ(秘)

私は冷え性です。
一年の半分ぐらいはお腹が下っています。
特に季節の変わり目は、腹痛で目が覚めることもしばしばです。

なもんで、腹巻きを愛用しています。
真っ白な地味なまじめなやつ。
グンゼのやつ。。
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別に機能的に問題はありませんが、もっとお洒落な腹巻きはないんかい?
お思い探しました。

ほぼ日腹巻き

このサイトぐらいしかありませんね。
特にメンズはありませんね。
はい撃沈。

一様、アパレルの業界をかじってきた物としては、
なんとか自分の満足いく腹巻きを世に生み出せないだろうかと考えたのです。
そんなこんなで、ニットメーカー様やデザイン会社様などなどの皆さまと協力して、
かっちょええ腹巻きを作ろうぜ!というプロジェクトが出来上がりました。

そんなこんなでリサーチを本格的に行ってみたところ、

市場的には、
1000円までのださださ腹巻きと
医療、美容系の5000ぐらいまでの腹巻きというかサポーターの2本柱が多いようで、
1店舗当たりの取扱品番数もそれほど多くなく20商品前後の会社がほとんどでした。

まーあまり売れない市場なのか?
なんてなめていると、やはりアマゾン、楽天はうじゃうじゃいます。
私たちのような零細企業が潤うだけのパイはまだ十分にあることを確認して、

さてどんな腹巻きを世に出すか。
いまから考えものです。

とりあえず私がだんじりをやっていることもあり、
自分の地域の柄を使って祭りように作ってみました。
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これで満足しているわけではありません。
世の腹痛男子の為にいっちょかっこいいのを作ってしまうぜよ!
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つづく

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FACEBOOK プロフィール写真撮影会 vol1の準備の様子

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昨日は、フォトミューチュアリースタッフ総動員で、2013年10月19日(土)開催予定の

FACEBOOK プロフィール写真撮影会 vol1

の下見をと準備を行いました。((笑))→スタッフ一覧はこちら

(¥500円で参加できるとは思えね~~~)心の声

といっても会場は勝手知ったる弊社事務所なのですが。。

撮影スポットの確認と、試し撮りをメインにやりました。

当日、順番をお待ちの方が退屈にならないようにと、フォトミューチュアリーの作品の展示も行う予定です。

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早速試し撮りを行ってみました!

こんな感じのところで撮影をします。

全体統括けん応援団長のうちの息子も手伝ってくれます。

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白壁をバックに撮影いたします。
ビル自体がかっこいいので、部屋を出ての撮影も可能です。
天気がいいと屋上も最高ですよ!!

事務所にいらっしゃった田中さんにモデルになってもらって、撮影と仕上がりを確認。

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アットホームにできればいいな~と思います。
試しに撮った写真をアップしたかったのですが、恥ずかしいそうですので、
私をモデルに撮影した写真をアップします!!

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いかがですか?¥500円でこんな写真3枚もらえるなんて!!素敵でしょ!!!

皆様にお会いできるのが楽しみです!!

撮影会の残席は後5です!!詳しくは↓

FACEBOOK プロフィール写真撮影会 vol1

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フォト撮影会のイベントを企画しました。

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FACEBOOK プロフィール写真撮影会 vol1

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フェースブックは今や誰もが使うコミュニケーションツール。
仕事でも、プライベートでも良く活用されています。
プロフィール写真は、名刺のようなもの。
きれいな笑顔の写真を設定したいですね!

自分で取るのも難しい。
スナップ写真を切り取ってみたのもの、
なんだか背景がきたないってなことでお困りではないですか?

この機会にワンコイン(500円)で気軽にプロフィール写真をとってみませんか?
と題しましてイベントを立ち上げました!

詳しくはこちらをご覧ください!

撮影はもちろんこの人フォトミューチュアリー代表 フォトグラファー原 麻衣子

フォトミューチュアリー

良い写真撮ってくれますよ!

OLYMPUS DIGITAL CAMERA奮ってご参加くださいませ!!

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フォトブックに興味のある人集まれ~

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こんにちは。
フォトブックって知れば知るほど面白い。
種類もたくさんあるし、結構やってる方のブログも多い。
最近では自分で楽しむ派とプロが開催する撮影会に参加する派がいる様子。

P7312916そもそも写真がデジタル化され、携帯でかなりの画質の写真が取れるようになって、
写真自体を取る機会は圧倒的に増えていると思います。

昔は事あるごとに「写るんです」買いに行って、現像に出して、焼き増し募集して、また現像して。。。
は~結構めんどくさいことをしてました。

今は今で、シェアーしたり、プリントしたり、でもほとんどは保存したままで、
大量の写真が荒っぽくフォルダーにまとめられているのではないでしょうか?

つい先日、容量無制限のストレージサービスが日本進出で話題になっていました。
フォト目線で見ると、無限大に写真をしまっておけるWEBアルバムです。
パソコンが壊れようが地震がこようが、火事になろうがデータは守られます。
※例外はありますが。

ありがたいのはありがたいですが、
写真をゆっくり見返したらり、1枚1枚に深い意味を持つことが減りそうですね。
つまり、今、写真は出口を失っています。
ある意味毎回現像していた形ある写真のほうが、きちんと出口から出ていたのです。

せっかくの写真を目に付くところにおいておきたい。
特に子供ができて、成長を目の当たりにするにつれてそう思うようになりました。

フォトミューチュアリーは原 麻衣子の感性を生かした写真撮影とフォトブック作成と
フォトブック好きで集まって撮影会をして皆で楽しくフォトブックを作る。
この2つをサービスとしております。

まだフォトブックに触れてない方々、一度新しい趣味としていかがでしょうか?
私もかなりはまっています!!!!

http://photo-mutually.com/photobook_make/ →こちらのページにてフォトブックの簡単な作り方を紹介しています。

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コミュニティーモデル構築 フォトミューチュアリーオープン

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本日、弊社のコミュニティーモデル構築の取り組みの一つ

「フォトブックがつなぐ地域の輪プロジェクト」のフォトブック作成サービス

フォトミューチュアリーをオープンしました。

フォトブックを通じて繋がりを持って、

主婦の力を合わせて、皆で個展を開くことを目標にしています。

子育てに追われ忙しい毎日を送る主婦たちに、

光輝く場の提供と、家族の絆を強めていただけるようにと、

私たちと一緒に勉強し、撮影し、製作をします。

日常の何気ない風景をフォトブックにして特別な毎日に。。。

こつこつと頑張っております。

下記はフォトミューチュアリーのコンセプトです。

集合写真でもない、家族の誰かが撮影役でもない、家族みんなが”一緒”に大好きな場所で過ごしている情景を撮影したい!という思ういで、“photo*mutually(フォトミューチュアリー)”をオープンいたしました。
また、写真データだけでは、どうしても月日が経つにつれて写真をご覧いただく機会が減っていくと感じています。
だからこそ、“photo*mutually”では、撮影を通じて感じたご家族さまのあたたかな雰囲気を大切に、いつでも・いつまでも、ご家族さまが集う部屋に飾ってもらえるようなフォトブックを制作させていただいております。
ご家族さま皆が、フォトブックを開くたび、あたたかな気持ちになっていただければ嬉しく思います。

「5年後、10年後、いつまでも大切な方と一緒に開いていただけるフォトブックを作成していきたい」
そんな想いから、フォトアートディレクターの原 麻衣子と共に、
撮影からフォトブック制作までの活動をフォト*ミューチュアリーでは行っております。

そうした活動を通じて出会った方々から、
「自分自身でも撮影をしてみたい」「フォトブック制作をしてみたい」「色んな方と一緒に撮影会をしてみたい」
といった、嬉しいご意見をたくさん頂きました。

これらのご意見を多くの方と一緒に実現していきたく“フォトブックが繋ぐ地域の輪Photobook Party vol.1プロジェクト”を立ち上げました。

同じ想いを抱く方と共に、撮影からフォトブッ作成をしていく中で、“作成の楽しさ”と共に“人と人とが繋がっていく喜び”を感じて頂ければと思います。
そして皆さまが作成されたフォトブックによる“フォトブックの合同個展”を、一緒に目指していきたいと思います。

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クラウドファンディング

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本日は、ベンチャーコミュニティー第166回例会に参加しました。
セミナー講師にミュージックセキュリティー株式会社の西日本支社長 杉山 章子氏を迎え、
「クラウドが他ファンドで地域活性化」のお題で講演がありました。

クラウド型ファンドとは何か?から、成功事例など幅広い講義内容で、
大変勉強になりました。

例会で、3分間プレゼンする機会を頂いておりましたので、

現在、TAGAIWORKSで取り組んでいる、
水泳用ストップウォッチアプリ「Go Swim Watch」からコミュニティーを構築するビジネスモデルの説明をさせていただきました。

時間3分はなかなかのハードルでした。普通に説明しても30分はかかる内容なので、
10分の1です。

やってみて、資料を3分用にすること自体が為になりました。
余計なぜい肉をおとして、誰にでもわかる短い文章で説明する。
なかなかいい試みになりました。

本日は資金収集の大きなヒントがありました。
クラウド型ファンドに是非挑戦してみたいと思います!

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