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TAGAIWORKSNEWSまとめ

楽習塾~理論と実践の実学塾~

塾

楽習塾・Bcon 概要

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取り組みが、2013年7月16日の繊研新聞に取り上げられました。

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~理論と実践の実学塾~

実践を通して理論を究め理論を貫いて実践に生きよう!
「自身の課題抽出」と「自社の課題解決」が出来る企業内アントレプレナーの育成

■楽習塾・Bconの目的

製造業の方々を対象とし、「自身の課題抽出」と「自社の課題解決」が出来る「企業内アントレプレナーの育成」を行うこと目的とした大人の塾です。
大きな社会変革の中で、企業や個人が生き残るためには、生き残れる人財、企業の業績アップに貢献する人財、主体的な対策(行動)ができる人財への人財教育をするしかありません。

各方面のプロによって、こうした人材育成を効率よく確実に行い、企業の業績アップに最短距離で貢献するために立ち上がりました。
楽習塾・Bconは、人財が現場で活きるために、人財の育成・商法の確立・マーケティングの切り口から理論を学び実践を行う実学塾です。

 

■対象となる方

企業内起業家、事業継承予定者、事業革新を計画している小規模事業主、
小規模型起業を目指している個人及び学生の方々を対象に、

人財の育成、商法の確立、マーケティングを理論と実践で学ぶ実学塾です。

 

■等身大のテーマの講義と理論と応用・実践の実学

第一ステージ 担当講師:塾頭=窪添道朗

①オリエンテーリング

楽習塾・Bconの目的の紹介と塾生との目的の共有のために!

②基調講義

◇ファッションビジネスの現状と今後

◇「企業内アントレプレナー」のすすめ

③グループ懇談、個別面談と相談

自社と自身の強みと弱みを再発見し、次代へのコンセプトを再発見しよう!

 

第二ステージ  選任講師=田中 良一、原 太雅、前田 雄一、大八木 嘉人、奥田 英二、藤井 ・てるゆき

ワークショップ

①課題抽出/課題解決型人財の育成

②WEB×リアルの新しい商法の確立

③マーケティングを駆使した物造り

 

ネクストステージ実践指導 担当講師:スタッフによるタスクフォース構築

実践指導テーマ

①専門分野別、社内セミナー

②専門分野別、実務対応

③専門分野別、コンサルティング

 

■詳細

•開催日時=不定期 午後6時30分~8時00分
•開催場所=船場ビルディング Bcon (TAGAIWORKS事務所)→アクセスマップ
•募集人数=5名~20名*ステージにより異なる。
•受講料=第一ステージ*基調講義=無料・第二ステージ*選択制=1回@2500円・ネクストステージ*選択制=別途お見積もり
•事務局=Bcon塾
•参加申しこみ

MAIL:「会社名」「氏名」「役職」「会社住所」「電話番号」「メールアドレス」を明記の上impannatore@smile.ocn.ne.jpまで参加ご希望の旨を送信してください。
FB:フェースブックでの参加申し込みはこちら

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私達がお待ちしております!

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変化について

ダイエットでも仕事でも、
なんでも変えようとして努力をする。
とりあえず、3ヶ月で何かが変わる。

見事なもんで、3ヶ月経って何にもないということは、がんばれていないし、
がんばれているとたった3ヶ月でも環境に変化が出始める。

その3ヶ月×4回が1年。年に4回のチャンスととらえられるとすると、
意外とチャンスは少ない。

毎日の積み重ねではなく、目標からの逆算で日々を過ごしたいものです。

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「小商い繁盛の6つのレシピ」

「経験から培ったもの」

タガイワークスは、2008年より個人事業主として活動しています。

548722_420248148022883_947592913_n自身が、小商い事業者として約10年近く活動を行っていく中で、
おかげさまで大手企業から中小企業、行政や学生さんまで、
幅広く、たくさんの方々とお仕事をさせてもらってきました。

起業時は、「えいや~!」で計画性もなく、若さと勢いだけでした。
とにかくホームページを作り、営業して、身を粉にするような価格で仕事を取っていたことを思い出します。
当時の思い出といえば、やっとの思いでお客様とのアポを取ったのに、
アポ先へ行くための電車賃がなかったことがありました。(笑)

とにかくがむしゃらにやみくもに最初の3年間は突っ走りました。
今では大阪市中央区で事務所を構え、
小規模ながらも事業を継続することが出来ています。

約10年必死で勉強と経験を積んできました。
人脈も増え、様々な助言をしてくれる仲間にも恵まれました。
事業計画も作り、中長期計画も立てました。
順風満帆に事業主生活を送っているにもかかわらず、
なんとなく言いようのない引っ掛かりを感じるようになりました。

引っ掛かりが何なのか自分に問うてみました。
様々な考えや想いが入り乱れ、頭がぐちゃぐちゃになりました。
「このままでいいのか?」
「俺は何のために仕事をしているのか」
「誰に喜んでもらいたいのか」
などなど、頭を巡ります。

結局のところ、
仕事に対する「ミッション」や「自身がどういった人生を歩みたいか」が抜け落ちていたのです。

そこから長い時間をかけてミッション、ビジョン作りをしてきました。
コツコツと1年ぐらいかけて作成しました。
自分のルーツを探り、これから先を見つめ、今何をしたいのかを導き出します。
少しずつビジョン、ミッションが見えてくるにつれて、
心の引っ掛かりがなくなってきました。

そこで気づいたこと。
小規模事業主こそ、明確なビジョンやミッションが必要である。
明確なビジョンやミッションがあって初めて共感を生む。
共感した顧客が集まればそれはコミュニティーとなる。

「ずれを意識しだした」

10678869_752414104806284_2657124145769963375_nずいぶんと自身のビジョンやミッションが固まってきた頃、
引っ掛かりのもう一つの原因が見えてきました。
自分の仕事が、短絡的にお客様の売上を伸ばす事だけにフォーカスしているのではないか?
と思えるようになってきました。
資本主義経済なんだから当たり前でしょ!って言われます。
それほんとかな~って。

これまでの日本とこれからの日本って大きく異なると思うのです。
その大きな変化のちょうど中間に今位置していると思うのです。

これから先、日本社会が抱える問題は様々です。
2100年の総人口は5000万人を割るといわれています。
2060年には日本の空き家率は50%を超えるといわれています。
2025年には日本人の中位年齢は50歳越えといわれています。

データだけを見て、資本主義の考え方にのっとって考えると、
日本は市場としては魅力を失う一方と考えられます。
だから海外に目を向けようよ!インバウンドだよ諸君って言われればいわれるほど
ますますほんとかな~って?
私たちはもともと生活者であり消費者です。

いくらWEBやITが発達しても、
お気軽に、では海外に行ってきま~す。とはいかないものです。
いくら目先のデータで人口が減るってわかっていても、高齢化するってわかっていても、
社会的な問題の解決と事業と生活を切り離しては考えられません。

取り巻く環境が目まぐるしく変化している状況、
しかも圧倒的にネガティブな情報が多い中で、
拡大成長だけが、幸せに心豊かに人生を過ごす手段なのか?
家族と幸せに生きるために、
規模を大きくして従業員をたくさん雇って毎年昨年対比を上げることが直結するのか?
そんなことないんじゃないか!と思いました。

経済が縮小するなら、昔に戻ればいいじゃないか?
価値観を共有できる消費者と事業主が循環する。
そんな仲間が集まった町を作ればいいじゃないか?
自社のこだわりやサービスに共感してくれる生活者がお互いに価値を交換することで成り立つ
循環型経済は目指せないのだろうかと考えるようになってきました。

「本当にやりたいこと」

1380640_579799122067784_632543455_n消費者でもあり事業者でもあるクライアントが、
顧客としっかり共感しあって、継続的に事業を行っていき、
それがみんなのHAPPYに繋がるコミュニティーを形成する。
その為のお手伝いをしたい。そう強く思うようになりました。

私が提供するメニューは、全て今現在私が継続して行っているリアルメニューです。
失敗もたくさんしてきました。効果も出してきました。
そこで培ったもの。
「小商い=共感コミュニティー作り」
自らも地域コミュニティーの消費者であり生活者であるという視点から、
地域コミュニティーに積極的に参画するだけではなく、
自らが価値観を共有するためのコミュニティーを構築すべきだと考えています。

今回、ホームページを3年ぶりにリニューアルするにあたって、
夢や思いをもって小商いを始めようとしている、もしくは初めて間もない方へ向けて、
「小商い繁盛の6つのレシピ」として具体的な策をお伝えしていくことにしました。

加えて私が参画しているプロジェクトをリアルタイムで紹介していくことで、
「小商い=共感コミュニティー作り」
が正しいということを証明し続けていこうと考えています。
私は実験的にいくつかのコミュニティーモデルを作っています。
それぞれ、タイプの異なったコミュニティーです。

それぞれの取り組みが少しでも「心の豊かな生活」に貢献できれば幸いです。

TAGAIWORKS 代表 原 太雅

2016年5月3日

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業務フロー改善|大阪船場【せんば】(TOC)研修

■TOCとは?

TOC(Theory Of Constrains)とは、エリヤフ・ゴールドラット博士(イスラエルの物理学者)が提唱した生産管理手法の理論の一種です。
日本語では「制約条件の理論」と呼ばれています。
生産工程の制約条件=ボトルネックとなっている個所を集中して改善するとともに、ボトルネックの生産能力に全体の生産ペースを合わせことで
ムリ、ムダなく、大きな投資をせずとも、著しい成果を得ることができます。

※1984年に発表された小説のような文体の解説書、エリヤフ・ゴールドラット著「ザ・ゴール」の刊行によって普及しました。

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■セミナー内容

このセミナーは、エリヤフ・ゴールドラット著「ザ・ゴール」の TOC(制約理論)をワークショップ(ゲーム)形式で学び体得します。

6名1組で資材投入~各種製造工程~商品出荷までの製造ラインを作っていただきます。

参加者それぞれが、1製造工程を担当し、協力し合って工場を運営していただきます。

条件を変えた4パターンのシミュレーションをおこなっていただきます。

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シミュレーションを通して、下記のような問題解決に全員のベクトルを合わせ、

①どうすれば加速度を増して利益を創出できるか?

②難題だった納期遅れを無くすことができるか?、

③生産速度や営業活動がスムースになるか?

④更にそれらを武器とした企業の付加価値向上と競合他社との差別化をどうすればよいか?

リアルにおいての業務効率を悪化させている原因である、制約資源を発掘すべく、
参加者で力を合わせて、リアルな業務フロー図を作成し、
客観的に問題の発見と解決策を話し合います。

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■この講座が効くのはこんな方です。

・儲かってないのにいつも時間がないと感じる方

・売上減、キャッシュ減で緊急対策を要する方

・在庫、倉庫がどんどん増えてるけど  儲かっていると全然感じられない方

・いつも計画が遅れるのが当たり前の方

・長期間の滞留在庫を見て見ぬふりをしている方

 

■こんな効果があります。

・何故か時間が増えて残業がなくなり社員の気持ちに余裕が出ます。

・品切れが不安な営業と、在庫増が不安な経理の両者が喜びます。

・在庫で眠るお金が減り、目に見えてキャッシュが増えます。

・在庫は減っているのに売れる商品が増えます。

・スケジュールと気持ちに余裕が出ます。

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■業務フロー改善|大阪船場【せんば】(TOC)研修スケジュール

初日 TIME 二日目
9:00
集合・戦略MQ会計講義 10:00 集合前日の振りかえり
TOCゲ―ム(1)決算(DC+FC)TOCゲ―ム(2)決算 11:00 TOCゲ―ム(5)説明TOCゲ―ム(5)決算
昼食(自己紹介) 12:00 昼食
TOCゲ―ム(3)決算 13:00 午前の続き
講義「DBR理論の基礎」 14:00 業務フロー作成
TOCゲ―ム(4)決算 15:00 業務フロー作成
講義「応用理論と事例」 16:00 業務フロー発表
成功企業の事例研究 17:00 感想文・解散
18:00
交流会 19:00
20:00

 

★お申し込みは下記をクリック★

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大阪船場【せんば】マネジメントゲーム(MG)研修 概要 関西開催

■マネジメントゲーム (MG研修)とは、
ソニーとCDIが1976年(昭和51年)に開発した
「全員経営」を目指すためのビジネスゲームタイプの大変ユニークな社員研修プログラムです。

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6名1組に分かれ、一人一人が製造業の社長になっていただき、
ボードゲーム形式で売上、利益を争います。

1日もしくは2日の研修となります。
1日の研修の場合は3年分の経験、2日間の研修の場合は5年分の経験をします。
毎期ごとに期首処理、期中経営、期末処理、決算を行います。
これだけ聞くとなんだか難しそうですが、
この研修はゲーム感覚で経営や数字を理解するものですのでご安心ください。
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■資本金300万円を元手に、会社経営を行います。

なけなしの300万円を用意して、一から会社を作り上げます。
人を雇ったり、設備を整えたり、材料を仕入れて、作って、製品化して、売る。
いよいよ経営活動のスタート!
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■順番に意思決定カードを引いて、下記10項目のうち一つを選び意思決定を繰り返します。
会社経営は「意思決定」の繰り返し!

「社長の思い」が「意思決定」につながり、そのまま「会社」にあらわれます。
今何をするのか?全ては社長の意思決定しだい?!
ゲームは、同じ金額、同じ条件、同じルールでスタートします。
違うのはそれぞれの社長の意思決定のみ!
儲かるのも、儲からないのも全て社長しだいなのです。

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■日本各地の市場で商売を展開します。

各市場で材料を仕入れて製品をつくり販売します。
販売はライバル各社で「入札制」です。
競い合う価格の一番安い方が勝ちます。でも高く売らなければ儲かりません。
この矛盾にどう立ち向かうか!
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■戦略、戦術を実行するために投資する。

様々な投資を行い矛盾を打破します!
人材教育、製造能力強化のための機会増強、より良い商品への研究開発
販売力を上げるための広告や人員増強等、戦略に合わせて投資をします。

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■毎期ごとにマトリックス会計表で決算書を作成します。

1年1年ゲームが終了すると決算を行います。1年間の結果と、状態を数値で確認します。
このプロセスを繰り返すことで、会計・財務の仕組み、知識をを理解し、
どんぶり勘定や感覚ではなく、数値をもとにした客観的な経営判断を行うことが可能になります。
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■2日で5期繰り返し、自己資本を競います。

社長自身の意思決定が自己資本にいかに影響したかを見える化してチェックします。
社長の経営指針と瞬間の意思決定が会社の運命を左右します!

毎期の自己資本の成績はグラフで一目瞭然に貼りだされます。
売上ではなく利益にフォーカスすることで、日々の経営活動の常識的な考えに大きなパラダイムシフトが起こります。

必ずゲームの間に講義を挟みます。IMG_6594-1024x768
会計をシンプルに理解するための講義や、
経営計画を立ててみる講義
ベテランが多い時には、この研修の活用事例の発表など。

非常にカジュアルに楽しく勉強ができる人気のプログラムです!!

研修の様子

【こんな方に最適です】
数字が嫌いな方
数字が苦手な方
独立したい方
若者
チームのまとまりがいまいちと感じる会社様
新入社員研修として
社員研修として
いまさら聞けない方(笑)

【この研修の良いところ】
研修参加にあたり、事前の会計財務に関する予備知識は問いません。
社長の視点で経営を疑似体験することで、
「月末に社員にお給料を払う」なんて当たり前のことを
特別に感じて頂けるのです。

得意先が倒産することも、セールスマンが退職することも、
商品がなかなか売れないことも、このゲームではあります。
はたまた、売れすぎてお金がじゃぶじゃぶ入ってくることもあります。
そのお金を次にどこに再投資するか?。。。

リアルの世界ではこのような出来事は当たり前に起こる日常茶飯事です。
皆さまそれぞれ異なった立場で、対応されていることでしょう。
いちいち経営者の気持ちになって判断をしている従業員の方は少ないと思います。、

しかしながらゲームでは全責任を自分で負います。
全意思決定を自分で行います。会社全体を上から見ていないとおかしな経営になってしまいます。

繰り返し経営のプロセスを疑似体験する事で、経営感や知識、技術が磨かれ、
全員経営を現実のものにします。

●研修の趣旨は
短期間で市場原理を体得してもらい、
商売のメカニズムを理解してもらう事、
そして、個人の方は、ドンブリ勘定からの脱却とボランティア体質からの脱却。
組織の方は全スタッフの共通言語をつくり、全員経営を目指す事、を目的としています。
日々の意思決定スピードが格段に上がります。チームビルディングとしての効果も期待できます。

初心者の方でも、ふるってご参加ください!

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研修について詳しくは、
下記より過去の研修についてのブログ記事でご確認いただけます。

大阪MGについてのブログ記事はこちら

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詳細スケジュールです!
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1日目
8:45:開場
9:00:MG研修2日間の概要説明
10:00:第1期開始(練習期、全員同じゲーム内容と決算をする)
11:00:直接原価でのマトリックス会計での決算
12:00:昼食(お弁当) 自己紹介
13:00:ルール説明
14:00:第2期ゲーム開始(自力で経営)
15:00:マトリックス会計での決算
16:00:振り返りと期首処理
16:30:第3期ゲーム開始
17:30:マトリックス会計での決算
18:30:振り返りと第4期の経営計画を立てる
19:30:1日目終了、第3.5期 交流会へ

 

2日目
8:45:開場
9:00:利益感度分析講義
10:00:第4期経営計画
10:30:第4期開始 前半終了後中間決算
11:30:マトリックス会計での決算
12:00:昼食(お弁当)
13:00:振り返りと第5期経営計画(PDCA)
13:30:第5期開始
15:30:マトリックス会計での決算
16:30:表彰
17:00:事例 まとめの講義
18:00:感想文を書いた後解散

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定期開催しておりますMG研修にご参加の方は下記より該当する研修の詳細をご確認の上お申し込みくださいませ。
研修・勉強会スケジュール

社内や組織にMGインストラクターを招き自主開催を希望される方には、研修講師として出張も行っております。
ご興味のある方はお手数ですが下記お問い合わせフォームよりお問い合わせくださいませ。

お問い合わせはこちら

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リニューアル記念にとりあえず

こんにちは
仕事柄お客様にブログを書けかけと迫るのですが、
実はわたしブログやってません。

これではいつか見つかって、ボコボコにされるかも知れないという、
危機感を覚え、
リニューアルを機にブログをすることにしました。

過去に一度もやってなかったわけではなく、
まるで、世間の禁煙のように、ダメ男と駄目女のように
やってはやめてやってはやめてを繰り返していました。

今回も同じことになる可能性が非常にたかかったので、
今回はリハビリをしました(笑)

非公開で、匿名で、Tumblrにブログをコツコツと毎日更新して癖をつけていました。
おかげさまで、投稿数が100を超え、
無事に書く癖ができたということも重なって、
めでたく本日のブログデビューとなったわけです。

情報のアウトプットの重要性がこの2年ぐらいで自分の中でどんどん高まってきていました。
危機感もありました。

とりあえず行動することでなんとかしてみます(笑)

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