• info@tagai.jp

TAGAIWORKSNEWSまとめ

ポスターやチラシの制作案件

2013parede
この2週間、
紙物のデザインの依頼が重なった。

※上記は、毎年恒例「都島区民祭りのだんじりパレード」のポスター
写真はもちろん「フォトミューチュアリー」こと原麻衣子の撮影。このポスターはイラストレーターで作成

そもそもWEBのデザインは本業だが、紙は会社勤めの時に少しかじった程度、
WEBと紙は全然違う。
私から見ると紙はかなりセンスと知識が必要。

なので、よっぽど必要な時やよっぽどお願いされた時しか作りません。
しかも簡易です。

といった感じで毎年、ちょろちょろと紙物のデザインをやってる内に、
すこ~しずつ腕が上がってきたように思います。
(グラフィックデザイナーが聞いたら笑われそうですが)

下記はクライアントの秋のキャンペーンのチラシと葉書
※このチラシに使っている写真は、クライアント様がアイフォンで撮影された写真です。
さくさくっと必要な写真とって、すぐにそれを貰って1日~2日でチラシを完成させます。お金と時間をできるだけかけずにスピードを上げて販促に力をかけていただいています。この葉書とチラシはフォトショップで作成

201309月度dm2
葉書
チラシ
A4チラシ

よっぽど必要な時、私のデザインに惚れ込まれた方の依頼だけお請けさせていただきます(笑)
がっつり本気で作られる方は、良い会社を自信を持ってご紹介します(笑)
(上からみたいですいません。ご迷惑かけたらだめなので。。。)

tagaiworks

LOVE大阪様の会報に掲載いただきました!

P8306162

来る9月15日(日)に開催される、コラボイベント、
「大阪船場マネジメントゲーム(MG)」のご案内を、
LOVE大阪様の会報の8月号に掲載いただきました。
LOVE大阪様は、地域ブログポータルサイトを運営され、
大阪のゲンキな中小企業様を対象に、業績アップのお手伝いをされています。
様々なセミナーを開催されており、WEBやBlogのセミナーは非常に評判がいいです。

P8306165
川辺社長もかなり凄い方で、私の印象は、
とにかく顔が広い!
とにかく行動が早い!
とにかく勉強熱心!
と言った感じです。

今回は、LOVE大阪様のご好意で、コラボセミナーが実現しました。
残席あとわずかですので是非ご参加ください!

セミナーについては、
Facebookのイベントページを立ち上げていますのでお気軽に詳細確認ください!

→コラボセミナーの詳細はこちら

皆で勉強して、しっかり儲けましょう!!
頑張るぞ~~!

tagaiworks

フォトブックに興味のある人集まれ~

photobookcircle_kanban

こんにちは。
フォトブックって知れば知るほど面白い。
種類もたくさんあるし、結構やってる方のブログも多い。
最近では自分で楽しむ派とプロが開催する撮影会に参加する派がいる様子。

P7312916そもそも写真がデジタル化され、携帯でかなりの画質の写真が取れるようになって、
写真自体を取る機会は圧倒的に増えていると思います。

昔は事あるごとに「写るんです」買いに行って、現像に出して、焼き増し募集して、また現像して。。。
は~結構めんどくさいことをしてました。

今は今で、シェアーしたり、プリントしたり、でもほとんどは保存したままで、
大量の写真が荒っぽくフォルダーにまとめられているのではないでしょうか?

つい先日、容量無制限のストレージサービスが日本進出で話題になっていました。
フォト目線で見ると、無限大に写真をしまっておけるWEBアルバムです。
パソコンが壊れようが地震がこようが、火事になろうがデータは守られます。
※例外はありますが。

ありがたいのはありがたいですが、
写真をゆっくり見返したらり、1枚1枚に深い意味を持つことが減りそうですね。
つまり、今、写真は出口を失っています。
ある意味毎回現像していた形ある写真のほうが、きちんと出口から出ていたのです。

せっかくの写真を目に付くところにおいておきたい。
特に子供ができて、成長を目の当たりにするにつれてそう思うようになりました。

フォトミューチュアリーは原 麻衣子の感性を生かした写真撮影とフォトブック作成と
フォトブック好きで集まって撮影会をして皆で楽しくフォトブックを作る。
この2つをサービスとしております。

まだフォトブックに触れてない方々、一度新しい趣味としていかがでしょうか?
私もかなりはまっています!!!!

http://photo-mutually.com/photobook_make/ →こちらのページにてフォトブックの簡単な作り方を紹介しています。

tagaiworks

コミュニティーモデル構築 フォトミューチュアリーオープン

photobooksakusei1

本日、弊社のコミュニティーモデル構築の取り組みの一つ

「フォトブックがつなぐ地域の輪プロジェクト」のフォトブック作成サービス

フォトミューチュアリーをオープンしました。

フォトブックを通じて繋がりを持って、

主婦の力を合わせて、皆で個展を開くことを目標にしています。

子育てに追われ忙しい毎日を送る主婦たちに、

光輝く場の提供と、家族の絆を強めていただけるようにと、

私たちと一緒に勉強し、撮影し、製作をします。

日常の何気ない風景をフォトブックにして特別な毎日に。。。

こつこつと頑張っております。

下記はフォトミューチュアリーのコンセプトです。

集合写真でもない、家族の誰かが撮影役でもない、家族みんなが”一緒”に大好きな場所で過ごしている情景を撮影したい!という思ういで、“photo*mutually(フォトミューチュアリー)”をオープンいたしました。
また、写真データだけでは、どうしても月日が経つにつれて写真をご覧いただく機会が減っていくと感じています。
だからこそ、“photo*mutually”では、撮影を通じて感じたご家族さまのあたたかな雰囲気を大切に、いつでも・いつまでも、ご家族さまが集う部屋に飾ってもらえるようなフォトブックを制作させていただいております。
ご家族さま皆が、フォトブックを開くたび、あたたかな気持ちになっていただければ嬉しく思います。

「5年後、10年後、いつまでも大切な方と一緒に開いていただけるフォトブックを作成していきたい」
そんな想いから、フォトアートディレクターの原 麻衣子と共に、
撮影からフォトブック制作までの活動をフォト*ミューチュアリーでは行っております。

そうした活動を通じて出会った方々から、
「自分自身でも撮影をしてみたい」「フォトブック制作をしてみたい」「色んな方と一緒に撮影会をしてみたい」
といった、嬉しいご意見をたくさん頂きました。

これらのご意見を多くの方と一緒に実現していきたく“フォトブックが繋ぐ地域の輪Photobook Party vol.1プロジェクト”を立ち上げました。

同じ想いを抱く方と共に、撮影からフォトブッ作成をしていく中で、“作成の楽しさ”と共に“人と人とが繋がっていく喜び”を感じて頂ければと思います。
そして皆さまが作成されたフォトブックによる“フォトブックの合同個展”を、一緒に目指していきたいと思います。

tagaiworks

Bcon物語 Vol4

2012_ 8_12_ 6_27
ほどなくして、せっかくだからということでお披露目パーティーをすることになりました。

完全に学生症候群で、

お客様へのお声かけは各人で行い、

今のようなフェースブックのイベントページとかも活用せず(当時まだFaceBookの浸透が甘かった)

本当に人が来るかどうか解らなかった。

会場準備はまさに当日、しかも開始一時間前にばたばたと。。

不安と期待を入り混じらせながら、

開始時間を待つのでした。

するとポツリ、ポツリとお客様がお越しになり、気が付くと60人ほどになっていました。

すしづめクラブ状態で、まっすぐ歩けません。

本当にうれしい悲鳴でした。

業界内外からお集りいただき、大盛況で幕を開けることができたのでした。

幸先良くスタートしたものの、大きな花火をあげたもんだから

「Bconていったい何?」

と聞かれることが増えてきました。

最初は、

「勉強会のメンバーがタイミング良く事務所を探していて、タイミング良くここが空いていて、こんないい場所で働けるならということで、シェアーした」

これがすべてでしたが、周りはほっときません。

さて、どうしたものかいな。

といった形で後付けで意味を考えていくことになりました。

to be continued【つづく】

tagaiworks

大阪モード学園にて打合せ

995916_536770186370678_1947952360_n

昨日は大阪モード学園様で後期の講義内容について担当の先生と打合せをしました。

本年度の後期より、「ネットビジネス入門」

来年度の前期に、「ネットビジネス応用」も同様に担当させていただきます。

大阪モード学園では初の実施となる、「ネットビジネス」の講義を担当させていただくことになり、

全く前例のないところから講義内容を作り上げます。

非常に責任あるお仕事を頂き、萌えに燃えまくっています(笑)

社会に巣立つ学生たちも、WEBの知識という武器があるのとないのでは

大きな差が生まれます。

彼らは、Facebookやtwitter、Lineなどを、当たり前のように、

もしかすると、私たちより使いこなしています。

その当たり前を、ビジネスよりに少し視点を変えてあげたり、

一歩使い方を踏み込んであげることで十分な効果を発揮するものと考えています。

学生たちの就職において、人生において役に立つ講義にしたいと思います。

ネットの世界は5年周期ぐらいで革新が起こる業界なので、

すぐに使えなくなるような小手先の最先端技術ではなく、

息の長い原理原則をしっかり学んでほしい思います。

tagaiworks