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数あるiPhone向けアプリケーションの中から、本アプリケーションをダウンロードしていただき
ありがとうございます。このページでは、「Go Swim Watch」に関する使い方などの情報を随時提供していきます。
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1、 3つの計測パターン
① タイム計測
1/100までタイム計測ができます。
タイムを計測しながら、ラップタイムをスクロールして簡単に確認することができます。
計測ボタンを押す感覚を補うために、画面をタップすると連動してバイブします。
Go Swim Watchは、これらの機能を備えた水泳専用ストップウォッチの無料アプリです。
② ストロークテンポ計測
1分間あたりのストローク(ピッチ数)の計測ができます。
10分の1まで表示します。
③ タイム計測+ストロークテンポ計測
タイムとストロークテンポが同じ画面で簡単に計測ができます。
2、 計測した結果をデータ化
計測したラップ、テンポ、データとデータをグラフ化したものを分かりやすく表示します。
3、データ化した計測履歴を保存(保管)&編集
計測履歴は、ラップタイムとストロークテンポが表示されます。
個人登録をフォルダに分けることができます。
また、種目・計測日の一覧から詳細データを見ることができ、前回と今回のデータを比較することができます。
競技の距離については、25M、50M、100M、200M、400M、500M、800M、1500M、1650Mの競技に対応しています。
またM(メートル)をY(ヤード)に変更して計測することも可能です。
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〈プロフィール登録〉
1. アプリを起動します。
2.「新規登録」で選手のプロフィールを登録します。
3.氏名、性別、身長、体重、生年月日を登録して最後に保存を押してください。
4.保存を押すと、選手登録が完了します。


〈計測画面へ(計測履歴画面から)〉
1.計測したい選手の左端にある、○をタップしてチェックをつけてください。
2.画面下部の、計測ボタンをおして、計測履歴画面をだします。
3.計測履歴画面の、左上のスタートボタンを押してください。実際の計測画面が表示されます。



1.計測画面がでてきたら、右上のボタンを押してください。
2.ラップタイム、ストロークテンポ、両方のいずれかを選択します。
3.例)ここではラップタイムを選択します。Start&Lapボタンを繰り返し押してタイムを計測してください。
3.計測が完了しましたら、Stopボタンを押してください。



1.Restartを押すともう一回時計が動き出します。
2.Resetを押すと《00’00”00》に戻ります。
3.画面右上の次へを押します。
4. ここでは、種目、距離を選択し、計測したラップタイムを編集します。
5.編集が終了したら、保存を押してください。




1.保存されたデータが、計測履歴に表示されます。
2.閲覧したい履歴をタップしてください。
3.画面をスクロールすると、ラップタイム、データ比較、グラフを閲覧することができます。

![ゴースイムウォッチとは [Translate] 水泳業界に携わる、元トップスイマー(日本選手権出場者)や、水泳用品関係者の5人の若者。 彼らが、水泳業界、コーチの悩みを解決すべく立ちあがった! 目指すは「世界の競泳 指導レベルアップ」 これを目...](http://www.tagai.jp/wp-content/uploads/2012/01/header_img_goswim-215x101.jpg)


